Black Sheep Of The Family

音楽(HR/HM)、アコギ、車、電化製品など気ままに綴ります。

極寒のゴルフラウンド、そしてブービー・・・

ゴンです。

 

今日は杉の郷カントリークラブで、

ゴルフコンペがありました。

 

新型コロナウィルスの影響もあり、

土曜日にも関わらず、人は少なかったです。

 

加えて、今日は真冬の寒さ!

雪が降る中でのゴルフになりました。

 

そんな悪コンディションの中でも、

スコアは65、61の126とベストスコア

更新することが出来ました!

 

ティーショット用フェアウェイウッド

に加えて、セカンド、サードショット

用フェアウェイウッドと超軽量・超短尺

midアイアン(全てナイキ製)の精度が

上がってきて、トリプルボギーペースで

周れるようになってきたので、安定して

120台が出るようになりました。

 

ただ、コンペ参加メンバーは皆90~110

で周る人達なので、今回はブービー

なってしまいました。ブービーになった

人は次回ゴルフコンペの幹事をやらな

ければならず、ちょっとがっかり。

 

でもまぁ自己ベストで負けたのならもう

これは仕方がない。やる前から分かって

いたのですが、これも練習の内。

 

次回コンペは強制参加となるので、それ

までにもう少しレベルを上げる必要が

あります。

 

まずは120切り。

 

今回のラウンドでの反省点として、

・アプローチ・パターで叩きすぎ

・相変わらずチョロが多い

・ショートホールでトリプルボギー

 

特に前半はその日のショットの状態を

確かめながら打っていて、結果大叩き

することが多いです。

 

120切りする為には、現在のトリプル

ボギーペースの半ラウンド分をダブル

ボギーに減らさなければなりません。

 

次のコンペは6月予定。

どこまでスコアを伸ばせるか?

模索する日々が続きます・・・。

女性はもっと自身が持つリスクを理解すべきでは?

ゴンです。

 

先日嫁が職場の飲み会でお持ち帰りされて

離婚する、という掲示板書き込みをYoutube

で見て興奮したというのを書きましたが、

その後も色々と見てまして、かなり衝撃的

内容のYoutubeがありました。

 

内容は、結婚2年目で子供なし、妻は国語

の教師。

 

卒業式を3日前に終えて、夫が帰宅すると

夫婦の部屋に卒業生と思しき覆面を被った

男性数名が侵入し、妻が犯されている現場

を目撃するが、夫は身動きが取れない状態

にされてしまう。

 

覆面の男たちは、夫の目の前で妻を辱め、

妻の必死の抵抗も及ばず朝まで犯され続ける・・・。

 

一応体験談ということになっていますが、

ちょっと設定に無理があり、現実的では

ないにしろ、妄想ですごく興奮してしまい、

良く出来た官能小説だと思いました・・・。

 

さて、本題に入ります。

 

レイプや不倫、浮気など官能小説もどきの

Youtube投稿を読む度に思うのは、

「女性は男性に比べて社会的によりリスク

を伴っている」ということ。

 

女性は男性より性的暴行、屈辱を受ける

リスクが高いと思います。

 

だから昔は女性の人を夜遅くまで仕事

させるのはご法度だったし、責任ある

仕事をなかなか与えられないという

現実があったと思います。

 

ところが、男女平等の名のもとに、

女性にも男性と同等の働き方を求められ、

結果女性がリスクにさらされる機会が

多くなってしまってはいないか?と

思います。

 

まぁ私が見ている官能Youtube投稿は

あくまでフィクションだと思うので

参考になりませんが、本題に関して

気になる記事をいくつか見かけました。

 

 

まさかと思いましたが、災害に遭われた

方々が弱みに付け込んでレイプするという

のが現実に起こっていたようです。

 

https://www.buzzfeed.com/jp/akikokobayashi/rurimiura

 

美人国際政治学者の三浦瑠璃さんが、中学時代

性暴力を受けたことを著書で語られているそうです。

 

折しも今日は国際女性デーだそうです。

性暴力根絶、#MeToo運動のデモが小規模で

行われていたようですが、女性の方には

大変申し訳ない言い方ですが、性暴力って

絶対なくならないと思うのです。

 

何故なら性欲って男の場合、以前書いた通り

肉体的欲求で、稀に理性が飛んでしまうと

その欲求を抑えきれなくなってしまうと

思うのです。

 

社会全体がもっと女性が活躍しやすい、そして

性被害に遭わない為の対策を講じていくべきだ

と思いますが、同時に女性の方は男性より常に

リスクにさらされているのだということを理解

しておいた方がよい気がします。

 

男性の私が言っても全く説得力ありませんが、

何かのきっかけで私が女性を辱める鬼畜な

人間になってしまう可能性は0%ではないので、

自分への戒めも込めて・・・。

コロナウィルスと在宅勤務と女性の社会進出と

ゴンです。

 

新型コロナウィルスの影響がかなり

出始めています。

 

私的には「新型って言ったって所詮

インフルエンザと同じような感じ

なのでは?」と思っています。

 

堀江貴文氏もYoutubeで「過剰に反応

しすぎ」と訴えています。堀江氏の

意見を鵜呑みには出来ませんが、堀江氏

の意見のポイントは「普段からの予防策

を徹底して行う」「この騒ぎに便乗して

儲けようとしている奴らがいる」だと

思います。

 

ただ、今回の騒ぎで在宅勤務を推奨する

企業が一気に増えたという効果もあります。

 

これまで経営者連中は働き方改革といい

ながら、具体的改革を進めようとして

きませんでしたが、ここに来て在宅勤務、

テレワークの取入れが進み、ようやく

本当の意味での働き方改革が加速しそうな

気がします。

 

一方パワハラ防止法が大企業では2020年4月、

中小企業は2022年4月から施行されますが、

この在宅勤務、テレワークが加速すれば

自然にパワハラも減っていく気がします。

 

同時にこれまで女性にとって育児休暇等で

社会復帰するのにハードルが高かったり、

保育所が見つからなかったりで苦労して

いたのが、在宅勤務可能になることで、

子育てと仕事の両立がしやすくなるよう

に思います。

 

頭の固い連中は「どうやって在宅勤務の

人を評価するのか?」というかも知れません。

 

人事評価はあくまで「成果物」ですべきで、

勤務時間の長さや上司の感情で評価される

ものではない。在宅勤務は日本の仕事の

あり方を根本的に覆すことが出来るツール

だと思っています。

 

5Gのサービスもスタートすることで、より

リアルタイムにいろんな場所にいる人達と

瞬時につながることが出来るようになると

思います。

 

さて、コロナウィルス騒動はいつ収まるのか?